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夏の食べ物

2022.06.25 / [アルプスピアホーム[本部]スタッフブログ]

こんにちは。

経営企画部の渡辺です。

世間は梅雨らしいですが、今年は梅雨にしてはなんだか雨の日が少ないような。

ここ最近は朝から気温が上がり、夜もなんだか蒸し暑いので、気持ち的にはもうすっかり夏です。

梅雨はどこに行ったのでしょう…年々夏が長くなっている気がするのは気のせいでしょうか…。

そんな暑さを乗り越えるのに欠かせないのが夏の食べ物。

夏は苦手でも夏野菜は大好きなので、旬を迎えた野菜たちがスーパーでお安くなっているのを見つけて

喜び勇んで買いました。固形とはいえほぼ水分だと思うとどれだけ食べても許される気がします。

そしてもう一つ、この時期大量消費するのが素麺。

去年は油素麺なるものを知ってそればかり食べていたのですが、今年は新たにビビン麺というレシピを

仕入れたのでさらに消費が加速する予定です。今年こそ箱買いすべきなのか。

実は先日炊飯器を買い替えて米も美味しくなってしまい、最近は休日のたびに米と麺どっちを食べるべきか

悩まされています。この時ほど中途半端な胃の容量が恨めしくなることはありません。

何はともあれ、長引きそうな今年の夏も、エンゲル係数をあげて乗り越えたいと思います。

皆さんも美味しいものをたくさん食べて、体調には気をつけてお過ごしください!

それでは。

( 本部 渡辺 春佳 )

父と…

2022.06.24 / [アルプスピアホーム[本部]スタッフブログ]

皆さん、こんにちは!

今月は父の日がありましたね。

皆さんはどう過ごされましたか?

そもそも父の日とは…

父の日は、母の日と同じくアメリカ発祥の祝日です。
誕生したきっかけは、ソノラ・スマート・ドットという女性の嘆願によるもの。
ソノラの父親は軍人で、南北戦争から復員した後に男手ひとつで6人の子どもたちを育て上げたのだそうです。
6人兄弟の末っ子だったソノラは、ある日教会で行われていた説教を聴き、母の日があることを知りました。
そこで、「母をたたえる日があるならば、父をたたえる日があるべきだ」と思い、父の偉業を称えようと1909年に牧師協会へ「父親へ感謝する日も作ってほしい」と嘆願しました。
そしてその思いによって1910年6月19日に、初めて父の日の式典が開催されたのだそうです。
ちなみに、なぜ式典が開催されたのが6月だったのかというと、ソノマの父の誕生月だったからといわれています。
父の日の由来は育ててくれた自分の父親に対して、「感謝を伝えたい」という気持ちからだったのですね。

しかし、この父の日の式典が一般に浸透するまでには、実に6年もの年月がかかったといわれています。
なかなか多くの人に浸透することのなかった父の日を、たくさんの人が知るきっかけになったのは、 1916年の式典で第29代アメリカ大統領であるウッドロー・ウィルソンが、演説を行ったことなのだそうです。
その後、多くの人が認知するようになった父の日は、1966年には第36代大統領リンドン・ジョンソンが「父の日」を称賛する大統領告示をだして、6月の第3日曜日を「父の日」と定めたのです。
そしてついに1972年、父の日が6月第3日曜日にある国の記念日として正式に制定されたのでした。

                                     【サイト:花キューピットより】

当日、私は何事もなかったかのように連絡もできませんでした。

毎月父と月一でランチをしているので良しとしたいと思います!

今月から新しいお店を開拓するのを目標にしているので大変ですが

「美味しい、美味しい」と喜んでくれる笑顔でチャラにします!!!

( 本部 杉浦 利江子 )

あの日、わたしは貴族になった

2022.06.24 / [アルプスピアホーム[本部]スタッフブログ]

お読みいただきありがとうございます!

アルプスピアホーム広告担当の若林です。

 

先日、優雅にアフタヌーンティーを頂いてきました☆

世間はこれを「ヌン活」と呼ぶそうです(笑)

 

安曇野市の「アップル&ローゼス」というお店。

こちらのアフタヌーンティーは3日前までの予約制です!

子育てを頑張っている幼馴染の友人と一緒に非日常を味わってきました♡

夢の光景ですねー。まさに貴族ですねー。

これで結構お腹いっぱいになるんですが、次に出てきたのが……

どーーーーーん!!!!!

一瞬時が止まりました。。。

 

友人いわく、貴族的に全部食べないのが品のあるいただき方だそうで…

マリーアントワネットの「パンが無いなら、ケーキを食べればいいじゃない☆」

的な言葉を思い出しました。

 

庶民の心が抜けきらなかった私は、頑張って極限まで食べました。

なんなら友達の分も食べました。

 

以上、私が貴族になったお話でした!

みなさまもぜひ「ヌン活」してください♪

 

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( 本部 若林 菜津美 )

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「信州の明日をつなぐ」
APH Groupのスタッフブログです。

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