スタッフブログ
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家族それぞれ
2026.09.29 / APHグループ[カスタマーサービス]スタッフブログ
この頃は私生活で色々ありました。予定外の動き、想定していなければいけなかったのですが、、、
そんな中ですが、嫁はこの頃活動的です。
つい先日静岡まで友人と旅行に行ってきました。

温泉にきれいな夜景をLINEに送ってもらいました。

また次男はバイクを手に入れ、空いている時間は友人とツーリング三昧のようです。

九州をそこら中、走り回っているようです

長男も初めてちゃんとしたアルバイトを体験しました。
茨城のイチゴ農家でイチゴの収穫 茨城は日本一の生産量だそうです。


次男と違いアルバイトをしてこなかったため
ゼミの仲間のご実家の手伝いだとしてもいい経験が出来たでしょう。
それぞれ、私以外は色々な体験ができ充実していますね。

私といえば、骨折したら歩けなくなりますよ!と言われた母が
病院内でこけてしまい大腿骨を骨折してし、緊急入院手術になりました。
そのため次の日に、別の家族と仲間旅行をするはずだったのに、私のみキャンセルをしました。
今後の母の生活スタイルを主治医相談して、
ソーシャルワーカーから今後の施設の紹介をしていただき、
ケアマネージャーに看護認定を受けるための申請をお願いしました。
更に高齢で初めて一人暮らしを始める事になった父の世話を長野まで休みの日は、掃除洗濯、ごみ片付けなど
親の為に世話をし、入院中の母の見舞いと大変な日々を送っております。
そんな、辛い時の癒しが、またやってきた柴犬の存在です。
やんちゃで娘ですが、私の寝ているところに寝に来たり、
人懐こくてかまってちゃんなので楽しい時間を作ってくれます。

ちょっとした椅子があるだけで、
出窓の上に飛び乗ってリラックス状態で私が部屋に入って来るのを待ち構えています。
( カスタマーサービス 清水 潤一 )
息子たちは新たな生活
2026.06.21 / APHグループ[カスタマーサービス]スタッフブログ
次男はバイクの免許を取得して、自分の貯めたお金で早速中古ではありますがバイクを購入しました。
講義の無い日や、休みの日は場合によっては長崎市を出て活動範囲を広げております。
自然が多いので快適な暮らしと、海が無い県で育った為、海を見に行きたいらしい。

まずはご自慢のバイク祖父がハーレーをのっていたのでフルカウルタイプではありません。

千曲川に長野大橋とか丹波島橋とか村山橋がありますが、やはり海に橋が架かっているほうが
いいそうですね!
これからは長崎を離れて、長崎バイオパークに行ってきたそうです。
普段、水中の生き物を見たり、勉強したりしているので、息抜きに地上の生き物を観察に行ったようです。
小さい頃から生き物が大好きだった次男、親に似るのでしょうか?




確かに癒されますね!!!
年齢は関係なくいられますね。
また、長男は大学四年生になり研究室に東京から筑波まで通うようになりました。
今まで大学の近所でしたので自転車通学していましたが、一時間かけて通っています。
これから三年間通うようです。専攻は物質・材料科学の研究だそうです。
私には難しい内容ですね!

後、毎年学生になってから、母の日・父の日にプレゼントを贈ってくれています。
今回は、ビールだけでなく、コーヒーも送って来てくれました。
今までは夜のおともてしたが、今回は朝のモーニングコーヒーとしていただきたいと思います。
( カスタマーサービス 清水 潤一 )
出会った犬と、、、
2026.05.31 / APHグループ[カスタマーサービス]スタッフブログ
12年前の5月の連休でした。山梨のキャンプ場の帰りに、次男が犬が欲しいとおねだりしていました。
嫁から「算数検定何級に合格したら購入してあげる」と話があり何件か山梨のペットショップ巡りをしました。
その際に必須の条件が、豆柴で黒更にメスでした。
当然ながらそんな条件に該当する犬などめぐり逢えませんでした。
インターネットで調べていたら、豆柴のブリーダーを発見しました。
早速ブリーダーを訪問しました。
な!なんと‼ いるではないですか‼ 黒の豆柴でメス三匹‼
そのうち一匹が涙目でこちらを見ていました。
嫁がどうしても欲しくなってしまいした。即購入して家に連れてくることになりました。
その豆柴がこちらです。

とてもビビりで、散歩も苦手、犬同士のコミュニケーションできないためドックランに行っても行動できません。
また、病気がちで常に動物病院にお世話になっていました。
そんな豆柴も大きくなり

かわいい!‼

こんな時もありました。
そんな豆柴が体調が悪くなり、かかりつけの病院に診察に行きました。診察の結果色々な事が判明しました。
注射等対応して回復の兆しもありましたが、急変して1週間もたたずに亡くなっていしまいました。
最後嫁がアズキを看取ることができました。

動物病院からもお花をいただきました。
本来は病気が判明して元気なうちにアズキと一緒に出会った山梨にキャンプに行こうと計画をしましたが、
連休まで持ちませんでした。ただ遺骨と一緒にキャンプに行きました。

今回はテントは張らずコテージに泊まりました。

アズキとはお別れしましたが、心の中には我々家族に残り続けるでしょう。
さすがに現在もペットロス状態が続きます。
家に帰ると物静な状態がたまりません。
( カスタマーサービス 清水 潤一 )
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